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なぜ、違法暴走機関車ユーチューバー永島Pは当組合の設立発起人である馬塲氏を攻撃できないのか?|グローバルユニオン

違法暴走機関車永島Pを名付け、主に記事を作成している組合員の西園寺です。

私たちは、様々な仕事をしながら、組合費を無料にするための活動をしています。世の中には、ライオンズクラブや青年会議所、商工会議所など複数の社会貢献団体が存在しますが、それらは、経済的に成功されているような方が社会貢献のために、年会費を支払い、活動している団体です。つまり、年会費を支払ってまで社会貢献活動をする方も日本にはたくさんいらっしゃるわけですが、私たちは持ち出しまではせずに、他の仕事をしながら、設立趣旨に感銘を受け、組合員として、無料の労働組合を作っています。もちろん、有料の労働組合と異なり、組合費はありませんので、労働組合に常勤するような者はいません。

今回、私の書いた記事が、監視対象団体である共産党を支持する方々の多くの目に触れ、設立発起人である馬塲氏が書いたかのような誤認までされたため、組合員として、当組合の信念を継承していることを実感できました。本当に良かったと思っています。

さて、本日のタイトルについて、繰り返しになりますが、先日の永島PのFacebook投稿記事には、監視対象団体である共産党を熱烈に支持する方々がたくさん集まっているようです。皆さん、監視対象団体である共産党を支持する労働組合のメンバーだけあって、テロのように馬塲氏一人だけを懲戒請求する、懲らしめてやる、と息巻いています。

ただ、この発言に関して、冷めてしまうようなことを言いますが、彼らは、もう何年も前からずっと言っているわけです。しかし、これだけ何人も集まって過激な発言はするのに、未だに行動すらしていないのはなぜなのでしょう。監視対象団体である共産党を支持するような人物では、社労士会や厚生労働省にも相手にもされず、実現できないのが実際なのでしょう。

そもそも、懲戒請求は誰でも出来るものなのです。なのに、懲戒請求をやらないのはなぜでしょうか。

結局、馬塲氏は社労士としての倫理規定がある中で、大きな制限を受け、その傍らで当組合の活動を支援しておりますが、仮に社労士を辞めさせてしまったら、この制限がなくなるわけです。大きな制限下でも彼らに多大な影響を与えている馬塲氏ですから、もしその制限している檻がなくなるとなれば、彼らが持ちえない圧倒的なスキルを駆使して、すぐにでも彼らを淘汰してしまうでしょう。彼らは、いわばライオンに全員が即座に食べられてしまう状況を作られてしまうのが分かっているから、口では懲戒請求などと叫びながらも何もできないのでしょう。

実際に、永島Pによれば、SNSこそが本名になるわけなので、Twitterの出目金さんも本名ということになりますが、彼が示すように、馬塲氏は複数に渡り、事業を展開しており、社労士の仕事などほとんどしておりません。
なので、彼ら自身も、馬塲氏が本当は、社労士の資格が全く使用されていないことも分かっていながら、その資格さえ持っておいてもらえば、少しは制限があるので、全員が食べられることはないというような考えなのでしょう。格闘家が手を出せないことをいいことに挑発している輩のような光景ですが、この野次に弁護士も加わっているのですから、如何に組合費が彼らの根底を支えているのかが分かるでしょう。

全ての人的資源を使っていくのは、格闘技でも同じです。どんな格闘技でもアンチが興行収入に貢献しているように、実は、私たちの労働組合の広報も馬塲氏が戦略的にアンチを作ったことで、彼らを無料でフル稼働させ始めたのです。そして、彼らが発言すればするほど、世の中は監視対象団体である共産党に反対派の人ばかりですので、労働者の皆さまに一気に波及することができたのです。

私も、今回の永島Pの投稿がとても嬉しかったので、これからもさらに、広報をしていきます。私たちが淘汰していきたい有料の労働組合はhamachanブログのように稼げない士業、いわば、全く現実のビジネスを知らない人ばかりです。組合費が無料になっては生活すらできないと必死で机に座り、学問的な偏ったコメントしかできません。

他方で、私たちの組合は、YouTubeの作成技術、コンプライアンス、法的知識、ビジネス経験、国内、海外に対しての政治力などを有する優秀なビジネスマンが、ビジネスの合間に集合している組織です。

組合員の皆さん、自由な意思で、監視対象団体である共産党を支持する労働組合に蔓延る永島Pやその周りのメンバーをうまく使っていきましょう。そして、監視対象団体である共産党を支持する労働組合の専従者や顧問弁護士の皆さん、抽象的な精神年齢等の発言に逃げずに、正々堂々、リアルな組合活動で、私たちと知性で戦いましょう。