馬塲氏の独占インタビューを終えて―感想―|グローバルユニオン

私は今まで馬塲氏と直接お話させて頂いたことはなかったのですが、今回、馬塲氏の独占インタビューを終えて私が感じたことは、馬塲氏の労働者に対する強い思いです。

馬塲氏は違法な労働組合活動をなくし、拡散力もない有料のコンテンツは全て無くし、組合費を無料にしたいと強くおもっています。
これは、未来のない、既に「前時代の遺物」と化した労働組合が、既に労働者にとって「組合費を搾取する弊害組織」に成り下がっていることが原因でしょう。

また、話は変わりますが、現在の馬塲氏は海外ビジネスがメインですから、どう考えても損害地は海外となり、多額になるでしょう。そう考えると、馬塲氏は当初から、日本の司法の判決がこうなることを予想して裁判にもいかず、あくまでも日本の司法を手段として被告が違法な団体交渉を繰り返す有料の労働組合になるように仕込んだ、できるだけコロナでロックダウンされて時効を伸ばせるエリアで時間を伸ばして他の同類の労働組合を誘き寄せ、遅延損害金をMAXにして請求しようとしていることも、私としては予想できました。
やはり、新しい労働組合を創設したシンボルは、労働組合費に群がる専従者を許さないのでしょう。

私も、無駄に組合費だけを搾取される組合に入るのはまっぴらですが、そのような無駄を省く現代的な価値観の方が、現在当組合には続々と加入されています。

選挙のために、誰だかよく分からない候補者のビラ配り等を強制されている方は、是非一度当組合にご連絡下さい。当組合で共にスマートに活動を行いましょう。